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第一テサロニケ
第一テサロニケ 5章9~11節
主が再臨された時、私たちは神の怒りに定められてはおらず、救いに定められている。イエス・キリストを信じた者は救われ、目覚めていても眠っていても、主と共に生きるようになる。信仰者として生きるとは、主と共に生きることである。 2020年8月5日 -
第一テサロニケ
第一テサロニケ 5章1~8節
主の日はいつ来るのかわからないので、目を覚まし身を慎んでいようと勧めがなされる。 2020年8月4日 -
第一テサロニケ
第一テサロニケ 4章13~18節
テサロニケ教会には、共に信仰生活を送っていた人が亡くなり悲しんでいる人たちがいたようである。そこでパウロは、信仰者の希望はいつまでも主と共にいることにあると語る。 2020年7月31日 -
第一テサロニケ
第一テサロニケ 4章9~12節
パウロは、テサロニケ教会の人たちに対して勧める。互いに愛し合うこと。そして落ち着いた生活をし、自分の仕事に励むこと。 2020年7月29日 -
マタイ福音書
マタイ福音書5章31~32節
離縁についてのイエスの教え。不品行以外の離縁をイエスは禁じているように思える。 2020年7月28日