律法– tag –
-
ローマの信徒への手紙
ローマ 7章7~12節 恐るべき罪の力
パウロは律法について否定的に見えることを語ってきた。でもパウロは、律法は聖なるものとの理解を示す。 2024年1月10日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 5章20節 律法とは何か
律法が入り込んで来たのは、罪が増し加わるためだった。 2023年4月28日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 4章15節 神の約束は恵み
律法は怒りを招くものである。 2022年12月24日 -
マルコ福音書
マルコ福音書 12章13~17節 物事を本質から考える
ある人々がイエスを陥れようとして、イエスに問いを投げかける。しかしイエスの答えに彼らは驚いた。 2022年9月27日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 3章19~20節 罪を自覚させる律法
2022年9月16日 (内容) 全世界の人は罪のために神の裁きを受ける者となっているとパウロは語る。これは1章18節から始まる部分の結論である。ユダヤ人も異邦人も皆、罪の下にあり(3:19)、神の裁きを受ける者となっている。 (黙想) 律法の語るところは...