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第二コリント
第二コリント 6章3~10節 使徒パウロの謙遜
パウロは、使徒としての働きにおいても、その実(じつ)を示していると語る。使徒としての務めを和解の務めと理解し、その働きにおいても、その働きを見ればパウロが使徒として働いていることをりかいしても明らかであると語る。 2021年9月10日 -
マルコ福音書
マルコ福音書 3章13~19節 使徒を選ぶ
イエスは12人の使徒を選んだ。2章で徴税人のレビを弟子に選んだことが書かれているが、レビの名はなく、代わりにマタイの名がある。マタイは徴税人と言われる(マタイ9:9)。マタイはレビと同一人物なのだろう。 2021年9月7日 -
第二コリント
第二コリント 6章1~2節 神との和解
パウロはイザヤ書を引用し、今や、恵みの時、救いの日と語る。今、私たちが救われる時なのである。今、救いを考える時なのである。 2021年9月6日 -
第二コリント
第二コリント 5章18~21節 神と和解する
神はキリストによって世を御自分と和解させた。パウロは神から和解の務めをゆだねられた。和解させていただきなさいと勧める。 2021年9月1日 -
マルコ福音書
マルコ福音書 3章7~12節 群衆から身を引くイエス
イエス様は弟子たちと共に湖の方に行かれた。しかし沢山の群衆が押し寄せ、イエスはつぶされそうになったので小舟にのって湖に出ようとした。 2021年8月30日