第一コリント– category –
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第一コリント 15章26節 死は滅ぼされた
世の終わりが来た後、最後の敵として死が滅ぼされる。 2021年5月3日 -
第一コリント 15章20~28節(2)キリストの支配の完成
世の終わりが来たとき、キリストはすべての支配、すべての権威、すべての勢力を滅ぼす。そして父である神に国を引き渡す。 2021年4月29日 -
第一コリント 15章20~28節(1) 世の終わりの到来
キリストが来られる時、つまり再臨されたとき、キリストに属している者たちが復活し、世の終わりが来る。 2021年4月28日 -
第一コリント 15章12~19節 死者の復活
コリント教会には、死者の復活、イエスの復活を信じていない人たちがいた。これに対してイエスの復活がなければ自分たちは神の偽証人となるし、自分たちの信仰は空しいものとなり、自分たちはすべての人の中で、最もみじめな者であると書いている。 2021年4月22日 -
第一コリント 15章9~11節 神の恵みによって今日のわたしが
パウロはイエスの復活を語るとき、イエスは自分にも現れたと語る。彼はキリスト者を迫害していたので使徒と呼ばれる値打ちもない。しかしその彼に現れてくださったとキリストの復活を証ししている。 2021年4月20日