ローマの信徒への手紙– category –
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ローマの信徒への手紙
ローマ 8章8節 肉の支配下にある人は神に喜ばれない
肉の支配下にある者は、神に喜ばれません。なぜなら肉の思いは神に敵対し、神の律法に従っていないので、神を喜ばせることはできません。自分が神に喜ばれることを願うキリスト者であるのか否か、問われます。 2024年7月12日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 8章6~7節 肉の思いは死
肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和である。肉に従うか、霊に従うか、大切な選択となる。信仰に生きるとは霊に従うことである。 2024年6月29日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 8章5節 霊に属する事柄
肉に従って歩む者は肉に属することを考え、霊に従って歩む者は、霊に属することを考える。 2024年6月22日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 8章1~4節 霊に従う
霊に従って歩む私たちのうちに律法の要求が満たされる。 2024年6月14日 -
ローマの信徒への手紙
ローマ 8章1~4節 罪は御子において裁かれた
神は御子を世に遣わし、御子において罪を処罰した。御子の十字架において、人間が犯した罪をすべて罰した。御子がその罰をその身に負われた。 2024年6月3日