ローマの信徒への手紙– category –
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ローマ 4章13~17節 私たちの父
アブラハムはすべて信じる者の父であることをパウロは繰り返し語る。 2022年12月31日 -
ローマ 4章15節 神の約束は恵み
律法は怒りを招くものである。 2022年12月24日 -
ローマ 4章13~14節 約束の重み
神の約束は、律法に基づくものではなく、信仰に基づく。もし律法に基づくなら、信仰は無意味であり、約束は廃止されることになる。 2022年12月15日 -
ローマ 4章9~12節 信仰によって義とされる
信仰によって義とされるのは、割礼の有無には関係がないことを告げる。アブラハムの信仰に倣う者は皆、義とされる。 2022年12月8日 -
ローマ 4章6~8節 神の慈しみ
パウロは、不法を赦された人の幸いを詩編32編を引用して語る。 2022年11月30日