ローマの信徒への手紙– category –
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ローマ 8:28 万事が共に働き益となる
神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。 2024年10月23日 -
ローマ 8章26~27節 聖霊の執り成しを求めて祈る
聖霊は弱い私たちのために執り成してくださる。苦しみの中にあって、どう祈るか分からない時も、聖霊は執り成してくださる。 2024年10月18日 -
ローマ 8:18~25(2) 被造物が持つ希望
被造物は虚無に服し、滅びへの隷属の中に置かれているが、神の子供たちの栄光に輝く自由にあずかる希望を持っている。 2024年9月27日 -
ローマ 8章18~25節 キリスト者の苦しみと栄光
キリスト者の今の苦しみは、将来現される栄光と比べると取るに足りない。希望を持って忍耐をもって今を生きよう。 2024年9月19日 -
ローマ 8章17節 キリストと共同の相続人
キリスト者は神の子とされ、神の国を受け継ぎ、永遠の命を受け継ぐ者とされている。またキリストに似た者となるという栄光を約束されている。 2024年9月12日