ローマの信徒への手紙– category –
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ローマ 8章9節 キリストに属し、霊の支配下に生きる
神の霊が宿っているなら、その人は霊の支配下にある。キリストの霊を持たないなら、キリストに属していない。キリスト者なら聖霊が自分の内におられると信じ、キリストに属する者として歩もう。 2024年7月19日 -
ローマ 8章8節 肉の支配下にある人は神に喜ばれない
肉の支配下にある者は、神に喜ばれません。なぜなら肉の思いは神に敵対し、神の律法に従っていないので、神を喜ばせることはできません。自分が神に喜ばれることを願うキリスト者であるのか否か、問われます。 2024年7月12日 -
ローマ 8章6~7節 肉の思いは死
肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和である。肉に従うか、霊に従うか、大切な選択となる。信仰に生きるとは霊に従うことである。 2024年6月29日 -
ローマ 8章5節 霊に属する事柄
肉に従って歩む者は肉に属することを考え、霊に従って歩む者は、霊に属することを考える。 2024年6月22日 -
ローマ 8章1~4節 霊に従う
霊に従って歩む私たちのうちに律法の要求が満たされる。 2024年6月14日